こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】評判情報

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】評判について

モコモコゼミは、幼児教育の最高峰「こぐま会」教材による幼児通信教育です。
また、中学受験の名門進学塾「SAPIX(サピックス)」の通信教育とも提携、小学校受験はもちろん、年々低年齢化する中学受験の早期準備のために、最適な教育です。
教材セットは、冊子教材(オンラインオプション「モコモコちゃんねる」対応)をはじめ、カード、シールにぬりえと、盛り沢山。キャラクターのぬいぐるみもご用意。
ハイレベルでありながらとてもかわいく、ちょっぴりゆるくて楽しい教材セットを毎月ご自宅にお届け、子供たちの思考力、表現力を育むと同時に、自ら学ぶ姿勢を育てます。
小学校受験、中学受験、きらきらと輝きながらいつか飛び立つ子供たちを、私たちは応援します。

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】販売サイトへ

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】評判についてのインフォメーション

説明文

モコモコゼミの動物たち
モコモコゼミの動物たちは、かわいくて、ちょっぴりゆるめ。子供たちのために、一生懸命がんばります。
※モコさん以外の動物は普通名詞(パンダ、くま、等)で登場します。また、モコさんの名前を知らなければできない問題はありません。

年間カリキュラム
モコモコゼミでは、こぐま会の「螺旋型カリキュラム」をそのまま採用。
プチコース (1-2歳)で導入を行い、プレコース (2-3歳)、年少コース (3-4歳)、年中コース (4-5歳)、年長コース (5-6歳)と、同様の単元を少しずつ難易度を上げながら繰り返し行うことで、着実に子供たちの思考力、表現力を育んで行きます。
また、プレ〜年長はオンラインオプション「モコモコちゃんねる」に対応しております。
カリキュラムは4月号からスタート、月毎に難易度が上昇し、3月号修了後は次のコースに進級します。

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】の評判は・・・

説明文

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】の評判について詳しい情報をお求めであれば、このページからも、詳しく確認いただけます

ハローキティ・ゼミ は難易度がちょうどよかった

幼児用の教材に関してはその難易度が非常に重要なはずですが、難しすぎたり、簡単すぎたりということがあると思います。
しかし、 ハローキティ・ゼミ の年少コースに関しては、その難易度の部分で非常に好印象を持つことができたのです。

子供1人で十分に解くことができる問題も多くありますが、中には親である自分を頼ってくる問題が毎回少なからずあります。
したがって、子供からすれば簡単すぎたり、難しすぎたりしてやる気がなくなる状況がまずないないと感じました。

自分だけでできる問題が多くありながら、どうしてもできない問題が生まれているため、そのバランスが絶妙だと思ったのです。

子供にやらせる意味が十分にあると感じられる教材だと思いましたし、そういう意味では非常におすすめに感じられます。

教え方も書いてあるので親に優しい
幼稚園燃焼の娘がハローキティ・ゼミ年少コースを使っています。
内容は初歩的な物でひらがなの読みの練習、厚い・寒い・大きい・小さいなど形容詞の練習、絵を使った物の名前の勉強等がメインです。

当教材の良いところは親向けの冊子が付いているところです。
大人からすると簡単すぎる内容なので答えや読み方をそのまま教えてしまいそうになります。

そんな悩みに答えてくれたのがハロー・キティーゼミです。

ヒントの出し方やポイントを抑えた教育用マニュアルみたいなのが付いているので教えるときに役立っています。
また今日ザインのデザインもかわいらしく女の子に向いています。
チェックシートがあり間違えた問題等も記録できるので管理がしやすいです。
後で振り返り勉強が出来ます。
教材で勉強する子供だけでなくそれを使って教える親の目線からも作っているので気に入っています。

こぐま会教材、提携SAPIX(サピックス)ピグマの【幼児通信教育モコモコゼミ】販売サイトへ